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世界一周ダイヤモンド修行旅行記 第4期初のヨーロッパ訪問・エジンバラ滞在編⑭

 

さて、世界一周旅行のメイン、ヨーロッパ訪問です。

この話も14回目でラスト。長々とお付き合いありがとうございました。

途中からの人は、ぜひとも一話目から見てみてください。

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加えて、ダイヤモンド修行をするきっかけはこちらからご覧ください

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ヨーロッパ滞在もこれで、最終日。最後はフランクフルトで一日観光

 

。。。。。と思ったのですが、最後の最後で雨が降ってきました。

加えてちょっと疲れも。帰りは17時40分の羽田いきなのですが、

ぎりぎりまで、ホテルにいて直接空港に向かうことにしました。

それに、世界一周の旅はいったんここで、終了してまた9月の

シルバーウィークに戻ってくる予定になってます。

 

 

ちょっとだけ中央駅近辺を見て回ることにしました。

 

駅前のLRTです。 やはり、こういうところがヨーロッパらしいですね。

ブリュッセルもパリも、エジンバラもこんな市街地でした。

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中央駅でDBのICEです。

 

 

中国でも似たような車両を見ていますが、

なかなか洗練されたデザインです。

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駅の中は広くて開放感があり、頭端式になっているので、いろいろな

お店があって、階段無しに入れるのがいいです。

加えて、ヨーロッパは改札がないので、より開放的に感じられます

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というわけで、これだけで済ませて空港に来ました。

 

今回の帰国便はNH5854便。 一見ANAっぽいのですが、ANA

購入したルフトハンザ運航のコードシェア便です。

手配が遅くなったせいで、ANA運航の安いチケットはなく仕方ないので

ルフトハンザ航空の便にしました。

 

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ANAのカウンターを横目にルフトハンザのチェックインカウンターへ

 

もらったチケットは……

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当然ながらルフトハンザ柄のチケットです。 これは伊丹空港までの

分が発券されています。

 

 

早速ですが、NH※Gの恩恵にあずかり、ラウンジに行くことに。

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さすが、ルフトハンザの本拠地というのもありますが、すごく広くて

洗練された雰囲気のラウンジです。

 

言っちゃ悪いですが、成田空港にあるANAラウンジなんかよりも

はるかにいいです。さすがにヨーロッパっていう感じですね。

 

 

シャワー室も結構広々。そして、デザインがいいです。

 

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で、ふろ上がりにいただくのはドイツビールとソーセージ。

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ついでにピクルスも一本頂いてきましたが、このような形で食べるのは初めてかもしれません。

 

 

そして、もう一本。

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BECKをいただき、ほろ酔い。いい感じです。

 

 

ちょっと遠かったので、一時間弱前に搭乗口に行ったら・・・

”本日は座席が足りなくなる予定です”という案内が流れてきました。

国際線で初めて聞いた案内です。噂には聞いてましたが、ルフトハンザでも

結構あるんですね。

聞いてみたら条件は

・明日の便への振り替え実施

・500EUROのクーポンを進呈

とのこと。 明後日には仕事あるし、どうしても帰らなければならないし、

現金じゃなくて、クーポンというのが微妙です。。。

WebではANA便も空いているようだったので、今日のANAの振り替えなら

いいよー。といったのですが、やはり無理。 

そりゃ、ルフトハンザで収めたいでしょうからね。。。。

 

搭乗まで5名ほど募集していて、クーポンも800EUROまで上がってました。

時間があれば、クーポンはいらないからビジネスにしてという条件でも

良かったかな?

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というわけで、搭乗に。長かったヨーロッパともこれでお別れです。

搭乗機は747-8I最新の機種です。

 

食事は・・・・エコノミーなので食べられればいいという程度ですね。

 

夕食と。。。。。

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朝食

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そんなこんなで、あっという間に羽田に到着。

結構寝てたらあっという間に着き……

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バス移動にて国内線ターミナルへ移動。伊丹へかえって行きました。

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世界一周旅行もほぼ半周終了。あとは大西洋を渡ってアメリカ大陸を

残すのみ!次回は2015年9月のシルバーウィークで終了です。

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世界一周ダイヤモンド修行旅行記 第4期初のヨーロッパ訪問・エジンバラ滞在編⑬

さて、世界一周旅行のメイン、ヨーロッパ訪問です。

やっとこのエジンバラ・ヨーロッパ編が終わりそうです。

途中からの人は、ぜひとも一話目から見てみてください。

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エジンバラフェスティバルフリンジも、ウィスキー蒸留所の観光も行ってきて、

4泊と長かったエジンバラ滞在も終了。

これから一旦フランクフルトに行ったあと、日本に帰国になります。

 

というわけで向かった、エジンバラ空港なのですが… 

 

エジンバラフェスティバルのせいかかなりの混雑!

このままではどのくらいでチェックインができるかわかりません!

 

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使用するルフトハンザも大行列です。(ボケボケですみません。)

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ですが、左側はゴールドメンバー専用のようですので、

こちらを使わせてもらうことにしました。

持っててよかった、ANAプラチナステイタスです。

 

 

労なく手に入れたチケットです。

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しっかりとNH※Gが書かれてます。ホントにありがたやです。

 

 

カウンターのおねえ様ちゃんが、ラウンジ名を言ってたのですが、

聞き取りにくかったので、わざわざ書いてくれました。

Aspire Loungeというのが使えるそうです。

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ですが、、、、、ラウンジの写真は取り忘れ。すみません。

フランクフルトに行くので、EU圏内なのですがイギリスはシェンゲン

協定対象外なので出国審査があるかな~っと思ったのですが、出るときは

まったく審査なくでした。国内線ラウンジ程度なのかなぁ???と思ったのですが、

ワインとかスナック、軽食がまずまずありました。もちろんスコッチウィスキーも。

 

 

 

驚いたのがレストランのひとつ

Yo Sushiです。

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メニューを見ると、よくある海外のお寿司屋さんなのですが・・・・

 

 

これ、

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見えますかね?回転寿司なんです。海外でもあるのにはビックリです。

 

 

一時間ほど待ってルフトハンザのA321に登場です。

ボーディングブリッジはついていますが、席が後ろのほうだったので、

後ろのタラップから搭乗するように指示を受けて、地上に行きました。

こんなこともあるんですね。

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 搭乗率は70%くらい。そこまで満席でもなかったです。

行きのブリュッセル航空と違い、軽食として全員にサンドイッチが出されました。

 

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味のほうは・・・・まぁヨーロッパらしい大味な感じですね。

 

 

 

というわけで、二時間半ほど乗るとあっという間にフランクフルト。

フランクフルトも空港ー駅の間には頻繁に電車が走っていますので、便利です。

 

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ちょっと乗るだけで、あっという間にフランクフルト中央駅に到着です。

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日の長いヨーロッパの夏ですが、ついたらもう21時。

だいぶ暗くなってました。

 

いよいよ旅の終わりが見えてきました。

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世界一周ダイヤモンド修行旅行記 第4期初のヨーロッパ訪問・エジンバラ滞在編⑫

さて、世界一周旅行のメイン、ヨーロッパ訪問です。

この話も12回目になりますが、だいぶ終盤に差し掛かってきました。

途中からの人は、ぜひとも一話目から見てみてください。

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さて、ここでエジンバラでの食事を見ていきましょう。

 

エジンバラなどのスコットランド地方で有名なのは”ハギス”というもの見たいです。

ジビエ料理になるのですが、羊の内臓などをミンチして、野菜や香辛料を混ぜて

胃袋に詰めて蒸した料理らしいです。 見た感じはちょっと黒っぽいですが

、かなり美味(^^♪

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おすすめです。

 

あとは夕方につまんだフィッシュ&チップスですが、イギリスでは有名ですね。

 

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ですが、やはり量が多い!!もともと大食いなのですが、

これで結構膨れて夕飯はいらん!!もう、つまむ!という感覚ではないです。

 

 

 

 

そういえば、スコットランドと言えばスコッチウィスキーも有名ですね。

ということでエジンバラ城近くにある、WhiskyExperienceというウィスキーの

博物館を見に行ってみました。

 

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案内もありますが、ちょっと高めの料金を払えば最後のウィスキーバーで

ハイランド・ローランド・スペイサイド・アイラの各ウィスキーを試飲できます。

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そのほか、いろいろなウィスキーボトルを飲むこともできるので、

ウィスキー好きにはおすすめです。

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これだけじゃ飽き足らず、この後に観光案内所に行って、

翌日にあるウィスキーの蒸留所ツアーに申し込むことにしました。

 

そこで行ってきたのは2つのハイランドの蒸留所

 

Dean Stone蒸留所

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そして、GlenGoyne蒸留所

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昔の倉庫の様子。昔は出荷まで免税だったので厳重に保管されていたとか。

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そして、定番の試飲

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樽と蒸留年数の関係も見て取れます。

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お昼にビールも飲んだりして、結構酔っぱらったツアーになってしまいました。

けど、どのウィスキーもおいしかった!また他の蒸留所もあるみたいなので、行ってみたいですね。

 

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世界一周ダイヤモンド修行旅行記 第4期初のヨーロッパ訪問・エジンバラ滞在編⑪

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エジンバラにやってきました!今回の世界一周ヨーロッパ編は常に

 

1泊 ⇒ 次の目的地に移動

 

というパターンでしたが、ここエジンバラは8/11 – 8/15の4泊5日の滞在です。

それだけエジンバラには行きたかったわけです。

 

当初のチケットはもっと長期にわたって滞在する予定だったのですが、

せっかくのヨーロッパはもっとあちこち行きたい!となって、

トランジットだけだったパリだったりブリュッセルを滞在に変えたわけです。

 

 

航空会社の正規運賃だと簡単には変えられませんが、世界一周航空券の場合税金と

手数料125US$で変えられるので、変更がないに越したことはないのですが、

気が変わったらフレキシブルに対応できるのがいいところです。

また、ルートの変更がなく便の変更だけであれば、変更手数料はかからないメリットも

ありますので、うまくルートを作ることが重要です。

 

 

滞在中のエジンバラ市街地の様子をご紹介しておきましょう!

 

メインの通りの賑わいです。この日は日曜日&フリンジ開催中なのもあって、

かなりの人出。ちょっと移動するのにも一苦労しますので、

あらかじめ行きたいところは決めておくといいと思います。

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昨日に引き続いていろいろな大道芸人がストリートに繰り出しています。

まずは、Welcome Highlander 

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これ、移っているのはお客様です。大道芸人が日本でいう

”顔出し”

のモニュメントを作ってくれて記念写真を撮っているという、

ちょっと風変わりな大道芸です。

 

そして、次は……

 

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Eppaiさんです。

 

twitter.com

 

日本人なのですが、一人で複数の楽器を扱うという素晴らしいミュージシャンです。

これは素晴らしかった!

なおかつ、お散歩中との犬とのコラボレーションが最高!

 

Eppaiさんは東京都のヘブンアーティストとしても活動されているので、

日本でも見ることは可能です!是非とも!

 

 

そして、動画じゃないので、わかりにくいのですが、ストリートにいる人です。

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この人どうやってこの姿勢を維持しているかわかりますか?

加えて瓶から水が途切れることなく落ちてくるんです。なんでだかわかりますか?

 

 

そして、最高に面白かったのがGurududu。

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オーストラリアのパフォーマーさんなのですが、この人は踊っています。

周りのみんなも踊ってます。けど、音楽も何もなし!..

 

と思いきや、よく見るとみんなヘッドフォンをつけてますよね。

SilentDiscoというパフォーマンスで、無線で音楽を流してDiscoみたいに

踊ってるわけです。

 

何も知らない人から見たら違和感ありありですね。もちろん私も踊ってきました!

 

www.gurududu.org

 

街のEdinbargh Fringeはこんな感じでした。

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世界一周ダイヤモンド修行旅行記 第4期初のヨーロッパ訪問・エジンバラ滞在編⑩

 

さて、世界一周旅行のメイン、ヨーロッパ訪問です。

途中からの人は、ぜひとも一話目から見てみてください。

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さて、やっと一番の目的地!エジンバラにやってきました。

 

ja.wikipedia.org

 

エジンバラというと、イギリス連邦の構成国、スコットランドの首都になります。

結構北方にあるので、夏でも15℃前後と比較的涼しいというか、寒いという感じに

なります。

空港から市内中心部へは、空港バスとLRTで行けるようです。

LRTは日中に移動する際に仕えて、どちらかというと新しい地区に行くときに、

空港バスはオールドタウンに行くときに便利に使えそうです。

 

というわけで、エジンバラ駅から市内のほうを見てみましょう。

こちら側は

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ちょっと普通なんですが、逆方向に目をやると……

 

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はいかにも歴史を感じさせる建物がたくさん。これは、楽しみです(^^♪

そもそも、なぜエジンバラに来たかったかと言いますと・・・・

 

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エジンバラフリンジという、大道芸とかいろいろな芸の祭典があるんです。

有名なかたですと、”が~まるちょば”というサイレントコメディの

デュオがいらっしゃるのですが、この人たちはこのフリンジで受賞して、

欧米で有名になったりしました。 最近日本でも名前が売れ始めていますね。

 

www.gamarjobat.com

 

 

このが~まるちょばが好きでたまらなかったので、ついに来てしまいました!

でも、この2015年はが~まるちょばが参戦しなかったという残念な結果に

一番の目的だったので、残念です、ほんと。

 

でも、せっかくフリンジに来たので色々なパフォーマーを見ようかなと思います。

 

 

なんせ・・・・・

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こんなにチラシが貼られているんです。こんなの全部を見るのに開催期間の一か月じゃ足りません!

 

劇場を使って、ライトアップをするパフォーマーもいれば、

こんな感じに大道芸を披露する人もいれば・・・・

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あれ?どうなってるんでしょうかね?

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イギリスらしく、バグパイプを吹く人もいたり・・・・

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これ、どうなってるんでしょう??

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あ、投げ銭を忘れずにあげてください。彼らの生活費です。

上げるとオルゴールのように回り始めます。

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まず、一度は見たいと思ったので、チケットを買いに行ったのが・・・・

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NHK教育でも有名ですね。白ーAです。が~まるちょばと同じく

言葉を使わないパフォーマー集団なんですが、私の地元仙台出身の

パフォーマーさんです。

www.siro-a.com

 

 

 

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こーんな方々がパフォーマンスしています。ただの変人ですね(笑)

 

パフォーマンスはすごい表現がむつかしいのですが、

プロジェクションマッピングとパフォーマンスの融合でしょうか。

 

 

今回初めて彼らの公演を見ましたが、素晴らしい!!の一言に尽きます。

Youtubeでもあっけにとられますが、ぜひとも直接見てください。

パフォーマンスの奥深さにびっくりします。

 

ちなみに、劇場公演だとどうしても有料のものが増えてしまいますが、

それでもリーズナブルです。今回のSiroーAは14ポンド、2000円程度なので、

通常公演よりも短いですが、お安くおためしができます。

 

エジンバラ滞在は4日間あるので、4日間でいろんな公演を見に行くことに

しましょう!